脳卒中から助かる会とは?

横浜市立脳卒中・神経脊椎センター(旧 脳血管医療センター)の患者・家族有志が、救急救命からリハビリテーションまでの一貫した機能の存続を求め、2005年5月15日、市民団体「脳卒中から助かる会」を発足しました。
命を救われた自らの体験を伝えながら、会員を募り、横浜市・国への提案や要望を行っています。

市長への要望書

脳血管内治療の進展を受けて 平成30年12月21日 に横浜市長に要望書を提出しました。
     横浜市の脳卒中救急医療体制推進の要望.pdf

   ** 参考資料 **
    脳血管内治療に関する参加病院ごとの状況.pdf
    t-PA治療結果不明の状況(結果不明数/t-PA治療実施数).pdf

   ** 横浜市長への要望を提出について、同日午後 横浜市役所 市政記者クラブで記者会見をして、内容を説明しました。 **
   ** 報道 **
    日本経済新聞

Information

日本の脳卒中の現状

横浜市医療局より

国会では

治療法